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2013年 12月 11日

And so, I'm back to "Field of Justice"!

What the Fuck!

ロビーに響き渡る、いつもどおりの狩猟民族たちの絶叫。たかがMidをどっちがやるか、ということで、相手を罵り合い続ける、脳みそのイカれた狩猟民族たちの民度の低さ。

ああ、彼らは本当に、なにも変わっていない。3ヶ月ほど留守にしてもなにもかわらない、この、ガイキチっぷり。これですね、これ。この場所こそ、まさにField of Justice。ついに、わたしは。。。

わたしは帰ってきたぁっ!!!!!

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League Of Legendsの世界に!
http://na.leagueoflegends.com/en/

モンハンが一段落し、少し前からLeague Of Legendsの復習を始めました。あまりにも変わりすぎていて、なにがなんだか、よくわからないw 

ゲーム内容は激変しすぎているのですが、頭の中身が豆腐レベルの狩猟民族たちの性癖はなにも変わっていません。少しでも気に食わなければ。。。

What the Fuck!

相手を罵らなければいられない、狩猟民族特有の腐った国民性。ああ、わたしは帰ってきたのだ、このクソのような世界に。

復帰第一線、いきなりWhat the Fuckの応酬。

発端はMidの取り合いからでした。コールが被り、罵り合う狩猟民族たち。たったそれだけ。彼らには「譲り合いの精神」という大日本帝国が誇る美しき伝統が存在しません。俺のものは俺のもの。俺がほしいもんは俺のもの。狩猟民族の胸に宿るジャイアニズム精神の発露。なんで、そんなことでキレるん?

わたしの復帰第一線なのですが、この試合。。。

WTFって狩猟民族たち的に、おかえりって意味ですか?

わたしがモンハンに沈んでいた3ヶ月間、このボケどもはなんの成長もしていません。実にくだらないことで、クソだのアホだの罵り合っています。きっと、わたしがいない間も毎日毎日What the Fuck! と叫び続けていたのでしょう。ちょっとは、成長しろよ、お前ら。

これは負けるな、と思いながらも、リハビリがてらだし、いいか、と思って挑戦してみたら。。。勝てましたw

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幸先がいいようでなにより。つーか、対面が弱すぎましたね。

しっかし、前述したとおり、シーズン3が終わってから、ゲーム内容が激変しすぎていて、よくわからないですね。マジでメリケンどもの腐った人間性以外、まるっと変わっております。

ちょいと気合を入れて情報を集めないとダメですね。。。
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by netnetnet_78 | 2013-12-11 00:28 | League Of Legends
2013年 09月 10日

魔境でVayneとか無理ゲーじゃないですかね。。。

最強ADCと名高いVayne。序盤は微妙だけど、後半からむちゃくちゃ強いと評判のチャンピオンです。魔境脱出にはレイトゲームチャンピオンが有効だと聞き、買ってみました。

で。。。

え、これ、Vayneって無理じゃないですかね、逆に魔境だと?

魔境のBOTレーンには以下の特徴があります。
・SupportがWardを置かない
・敵がラストヒットを無視してガンPUSH
・PUSHされてもJunglerが森から出てこない

この合わせ技がとても素晴らしいコンボになっております。

Vayneは対人性能は最強なのですが、ガンPUSHに弱い、という性質を持っています。なので、射程でまさるCaitlynでハラス&ガンPUSHが一番いいカウンターだそうです。

で、魔境だと、上記のとおり、まさに鬼のガンPUSHをもらいます。ダイヤレートのような、静謐なラストヒットを積み重ねながら、ハラスを刺し込む、なんてお上品なものではない。。。

ただ、ラストヒットなにそれおいしいの? と言わんばかりの狂気に満ちたガンPUSH!

ガンPUSHを受け、レーンは押し込まれ、Junglerは森から出てこず、味方SupportはWardを置きません。結局、ファーストリコールで買うんですけど。。。ああ、装備が遅れる。。。

そんな状況下で、farmできないですね。。。序盤が強いCaitlynならなんとか戦えますが、序盤が弱いVayneだと、なんかもうハードゲームすぎます。

Vayneって、まともなJunglerとSupport。。。少なくとも、どちらかがいないと無理ゲー過ぎないかと思いました。基本的に、魔境で味方は信用できません。序盤の味方依存度が高いVayneはきついんじゃないでしょうかね。

VayneでJunglerもSupportのヘルプもなく、ひとりでBotを戦い抜けるなら、大丈夫、もう君は魔境レベルじゃない。いつか卒業できるよ。。。

個人的に魔境を生き抜くAdcって。。。
・ひとりで敵を押し返せるだけの、PUSH力がある
・味方が守ってくれないので、自衛のblinkがある

ってのが条件のような気がします。どっちかっつーと、PUSH力は必須じゃないかなあ、と。blinkの有無は立ち位置で多少はカバーできますけど、PUSH力ないのは、マジでどうしようもないです。

つまり、Caitlyn最強伝説。使ってはいないですけど、Gravesもいいんじゃないですかね。
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by netnetnet_78 | 2013-09-10 00:31 | League Of Legends
2013年 09月 08日

そんなやつとPremadeして大丈夫か?

ランク戦の最初はほろ苦き敗戦でした。

コールを眺めていて、Supportでもいいか、と挑戦してみました。やっぱりSupportはダメですね。いろいろと偏頭痛が起こります。

b0028685_2330091.jpg「俺、adc」



一応、銀にいるだけあって「棒立ちでミニオンを打ち続けてラストヒットを取る気のないadc」とは違い、ちゃんとラストヒットだけをとっていました。ハラスも頑張っていたし、Supportしてもいいと思わせる及第点はありました。

ただ、なあ。。。敵が引いた時がありまして。その瞬間をついて、わたしはManaを回復するために戻りました。Wardも置いていましたし、無茶しなければ、死にません。ひとりでfarmしていてくれるだろう、と思っていたら。。。

流れる死亡ログ。。。

ええ? あの状況でどうやって?

驚いて現場を見ると、なんかひとりで敵のタレットまで攻め込んでいました。なんで勝てると思ったんでしょうね。。。いけると思ったんでしょうね。その判断が、僕にはよくわからなかったです。

いや、まあ、いいのです。それくらいは。誰にだって判断を誤ることはあるでしょう。わたしもSupportとして至らなかった部分があるでしょうしね。

彼は論外ではありません。論外は他にいます。

b0028685_23302443.jpg「jungle」



そして、開幕1分で死亡。。。


b0028685_23302443.jpg「1対3だったぞ、ごるぁああああ!」



。。。まず戦うなよ、と。

「3vs5」「1vs5」とか不満を味方にぶつける狩猟民族がいますが、それ、文句じゃなくて恥なんですよね。違うだろ、その人数で戦っている自分がおかしいんだよ、と。

復活した彼のleashを手伝って、それからレーンに戻ったら。。。

b0028685_23302443.jpg「よう、俺、今から敵のJungleに乗り込むから手伝えよ!」



え!?

レーン戦が普通に始まっている状態で、こいつは何を言っている? しかも、最初の狩りのときにSmiteを使っています。Smaiteを使った状態でいけるはずがありません。

そして、流れる、2度目の死亡。。。

b0028685_23302443.jpg「なんだよおおおお! すげー、チームワークだな! 俺を見殺しかよ! ボケがあああああ!」



ダメだこいつ、早く何とかしないと。。。話にならない、とはこのことですね。こいつは論外レベルです。味方を敗北に全力でキャリーする存在。。。

驚いたのは、この論外がpremade(他のプレイヤとコンビを組むこと)ということです。で、コンビはTopのShenでした。このShenはわりとうまく立ち回っていたと思います。友達は選べよ。。。

まあ、ロビーでSkypeIDを聞いていたので、急造コンビなのでしょう。文字チャットのゲーム内でも、これだけのうざさなので、ボイチャだとさぞかしShenもうんざりしたでしょう。

そのせいでしょうか、戦歴を見ていると、次からは一緒にプレイしていませんでしたw

即日発表、同日解散、みたいなw 性格に難ありで、かつ、ヘタとあってはどうしようもないですね。。。

とりあえず、巻き込まれた僕の1敗を帳消しにして><
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by netnetnet_78 | 2013-09-08 23:46 | League Of Legends
2013年 09月 07日

ランク10戦終了、そして査定結果

ようやく最後の戦いが終わりました。10戦の勝敗は。。。

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○☓○○○○○☓☓○で7勝3敗。

基本的なPickはJungler、adc、topですね。

midは、戦い方のイメージがつかめていないので、避けています。死なずに折り返すだけならできるんですけど、それはmidの戦い方じゃないですからね。行く奴は自信があるんだろう、と思っているので任せています。

Supportは、してもいいんですけど、今は味方adcを信頼できないので、現時点で選択肢から外しています。

最後の3戦は、なんというか、なかなかひどかったです。

負け/敵にSmurfアカがいた(昨日の日記のやつ)
負け/味方がアレだった
勝ち/金2のSmurfアカが味方にいた

Smurfっつーのは、サブアカのことです。本アカはもっと高いレートにいるので、基本的に強いです。最後の最後まで、味方か敵に依存しているね、わたくし。。。10戦でキャリーできたのはゼロ!

三敗目の負けはやばかったですね。しょっぱな、敵の姿が見えたので警戒をpingしたら、味方のSupportが特攻して憤死。アホかと。で、試合開始後、Midが瀕死になっていたので、リカバリするからリコールしろ、と言ったら。。。

b0028685_23134683.jpg「大丈夫。ポーションあるから」



そして30秒後に流れる、戦死の報。。。

ゆったやん! リコールしろって! フォローするって! その後も、なんか延々とMidはボコられていました。この時点でgg。

でもね、Midとは逆に、TopのKayleがうまく、勝てるんじゃないか、と思えました。いけるかも。。。と期待して集団戦に突入したら、味方のAsheが全然ダメージを出していません。アイテム欄を見てみると。。。

b0028685_23124650.jpg「Zephyr買ったったった(キリッ!」




血剣の次にZephyrとかどうするねん。。。王剣かPhatom Dancerとかあるやん。。。それ、7番目のアイテムとして、靴を売って、買うもんや! 2番目のアイテムちゃうで! がっくりと、がっくりと心が砕け、わたしは静かに/surrenderとタイプしました。

これが、わたしがadcをする理由なんですね。

別にハイレベルなkiteとかしなくてもいいんで、ちゃんとビルドして、棒立ちでいいから敵を撃って欲しい。それをしないと後半、負けます。わたしは別にadcがうまくないですが、ビルドは無難です。味方を信用できないので、わたしがadcをしています。

最後の10戦目は、TopとMidがおせおせで勝ちムードでしたね。その代わり、Botレーンは犠牲になったのだ。。。わたしの守っていたレーンですが!

b0028685_23141434.jpg「Sup」



期待したんですよ。ちゃんと、Supportキャラ選んでね、しかも、Wardまで買ってくれてね。これはきた、と。やる気のあるSupportだと。当たりを引いたぞ、と! 上がるテンション!

。。。
で、あの、その、なんで。。。

なんで、その買ったWardを置かないんですかね。。。?

Wardを置いてくれないので、茂みの中が見えず、敵が自由に動き回ります。もうね、茂みに罠を置いた。必死に置いた。Caitlynで良かったね。僕には置ける罠がある。。。だけど、罠なんて、ないよりマシくらいです。敵は容赦なく攻め立ててきます。

敵がガン押し。これでもか、とガン押し。押されているのでGankが欲しかったのですが、それはなく。。。でも、その代わり、味方のGankがTopとMidに刺さりまくっていたので、よかったかな、と。耐える価値のある、時間でした。

ただ、Junglerの援護はなく、SupportはWardを置かず、敵はガンPUSH。これは事実。

個人的に、あの状況下でヘボがadcをしていたら、早期に大崩壊していたと思います。その崩壊を食い止めたので、自分を褒めてあげたいと思います。。。いや、それくらい褒めさせて!

ちなみに、このヘボSuppの次の試合結果を調べたら、負け試合でadcが大量にデスしていました。そうなるよなあ、と。

これが、わたしがadcをする第二の理由です。

味方のSupportがヘボだと、早期の大崩壊が起こりえます。そして、今のレートだと、大抵、ヘボです。ヘボadcとヘボsupのコンビは、Botレーンどころか、ゲームの大崩壊を招きます。そこを頑張ってホールドする。そうして、後半につなぐ。

なかなか、やるやん、俺(自画自賛)

今回の失敗はラストヒットがぼろぼろだった、ことですね。恥ずかしい数値でした。いや、相手もラストヒット無視でPUSHとハラスしてきていたので、さほど差があったわけでもないのですが。。。(笑)

で、最後の勝利をもぎ取り、こうなりました。

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7勝3敗で銀2。

基本的にLeague Of Legendsのランクは(銅>銀>金>プラチナ>ダイヤ)です。そして、各ランクは5つのレベルわかれています。銀2の配属なら、上出来でしょう。

終盤よれましたが、中盤までの味方ゴッドドローによる(笑)連勝街道での貯金がききました。なんとか逃げ切りましたね。ブロンズ落ちだけは免れました。銅物園とか嫌やん?

自分の実力より、少し高いかな、と思いますので、これから、ガンガン下がると思います(笑)。まあ、銀だとシーズン終了時にいろいろ褒章がもらえるので、満足しておきましょう!

ちなみに、内部レートは、1360だそうです。
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ランク戦は、今のところ、ノーマルより面白いですね。

ノーマルはむちゃくちゃなPickが蔓延っているし、頭のオカシイプレイヤが多すぎます。もちろん、ランク戦にもいますが、だいぶ数が減っています。今のところ、ゲームとして成立していますね。
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by netnetnet_78 | 2013-09-07 23:21 | League Of Legends
2013年 09月 06日

必殺ゴールド請負人

League Of Legendsのランク戦。ついに2敗目を喫しました。

負け自体は別に良いのです。今までが勝ち過ぎたから。。。なので。別に良いかな、と。ただ、まあ、負け方がね。最初から、嫌な予感がしていたんですね。

b0028685_0455616.jpg「俺、adc!」



敵>ashe



b0028685_0455616.jpg「わーん>< Asheは俺の唯一のadcなのにいいいい!」



これな。ノーマル戦と違い、ランク戦は相手に取られると使えません。

Asheは初心者御用達のadc。とはいえ。お前、いくらなんでも、adcをpickするっつーのに、Asheしかない、ってnoooooooob感が爆発です。結局、彼はmidを譲ってもらいました。この時点で、すでに怪しい。頭痛が。。。

まあ、彼くらいは小物です。優しさを持って許しましょう。問題は。。。

b0028685_0454749.jpg「Sup」



きた。ガチムチ系sup。トロールPick。ランクマッチでもあるんですね、これ。まあ、あるとは聞いていましたけど。。。ヤバい。ヤバすぎる。そもそも、こういうPickをする時点で、その人間の性格、あるいは信頼性というものが判断できます。

こいつはゲロ以下の臭いがぷんぷんするぜー!

これは負け試合かな、と嫌な予感がよぎります。さすがに、問題児を2人抱えていると、どうしようもない。そんな状況下に、さらなる最悪のダメ押しがくるんですね。。。

そりゃもう、盛大にボッコボコに負けました。

試合後のチャットです。

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なにを言っているのか、というと。。。

敵の狩猟民族A「お前、強いな! 一緒にやろうぜ!」
敵の狩猟民族B「俺か? ダメだね。俺の仕事は終わった」
敵の狩猟民族A「仕事?」
敵の狩猟民族B「ゴールドになった。だから、終わりだ」

あかん。こいつ超級者やんけ。

半月ほど前、シーズン終了の褒章が発表になりました。ランクが金以上になると、チャンピオンが1体プレゼントされ、特別なスキンがもらえます。ただ、実力がなければ、金には上がれません。でも、欲しい人がいる。。。

そのため、金にあがるのを請け負う人たちが登場したんですね。。。

つまり、彼は、それです。初心者キラーなんて甘いものじゃないです。初心者キラーは、そもそも強い奴に勝てないから初心者を狙うわけです。彼はそうではなく、単に強いやつ、傭兵なのです。

彼はJunglerだったのですが、容赦なかったです。迷いのないGankでしたね。。。すっと入ってくる、というか。

なんつーか、低レートのJunglerのGankには慌ただしさ、みたいなのがあるんですけど、上級者は自然にレーン戦へと割り込んでくる、というかね。無駄な動きがない、って感じです。こうして、こうすりゃ、死ぬよね? てのがわかっている感じですね。

わたしはなんとか逃げ切りましたが、不安だらけのBotレーンが避けられるはずもなく、ボッコボコにされていました。そりゃそうだよなあ。。。絶対にろくにWardingしてないだろうし。。。

BOTレーンで虐殺の限りを尽くし、肥え太った敵を止めることはできず、gg。
完膚なきまでの敗北でした。

ちなみに、彼は8勝2敗で金5でした。主に使っていたのはAatroxとElice。
○○○○○○○☓☓○

試合をたったひとりでCarryし続けることはできる、そういうことですね。魔境なんてなかったんや! なかったんや!(やけっぱち)。

全勝で金だと思っていたんですがね。。。違うんですね。戦歴を見ていると、キャリー度も評価している気がしますね。負け試合以外、すべて彼はキャリーしていますから。

変な味方を引き、最悪級の敵まで引いたわけです。もう凶運は切り捨てたと判断し、次からゴッドドローでお願いしますよ、神さま!
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by netnetnet_78 | 2013-09-06 23:55 | League Of Legends
2013年 09月 05日

本当に味方ガチャゲーすぎる

League Of Legendsってマジで味方ガチャゲーだと思うんですね。

最近、ノーマルでクソな仲間ばかり引いて、なんかもう、えらい具合に勝ち星を失いました。味方を見ている限り、こいつらに脳みそはあるのか? と思います。ここ数日はもはやゲームとして成立していません。

ところが、一転、ランク戦。6勝1敗まできました。
なんかもう、勝ちまくっております。

え、わたしが強いのかって?

いやあ。。。なんか味方がですね、異様に強いです。

今日なんて、銀1のADCが味方でチーム18キル中16キルをかっさらう鬼神の活躍で見事に試合をキャリーしていました。こんなん引いたら、負けるわけないやん。つーか、銀1でこれってなんやねん。プラチナの連中とかどんなレベルやねん。

前の試合なんかもMidで16キルを取ったDainaがいたりと、負ける要素がありません。ちなみに唯一、負けた試合もまた、味方の脳みそがわいていただけです。

うーむ。。。わたしの存在はなんら戦線に影響を与えてないな。。。

例えば、今日はMidを担当しました。正直、Midは長らくやっておりませんで、あんまりやりたくなかったのですが、そこしか空いていなかった(笑)。

久しぶりのMidの感想は。。。
わたし、ゴミすぎるwww

本当に、ゴミでしたね。。。いや、別に死にまくったわけではなく、安定の試合を展開したのですが、ぶっちゃけ、対面のAnnieがヘボでした。あれは何回かぶち殺してしかるべき敵です。それを仕留め切れない、なんて。。。

わたしのLuxも訛ったものです。ちょっとリハビリしないとなあ。。。

というわけで、眼前のヘボAnnieと無為に時間を過ごしていただけです。で、その間に鬼神の銀1がBOTレーンを完膚なきまでに叩き潰していました。ちなみに、サポは銀3でガチのSupportでした。そりゃ勝てるわな。ボコボコやな。せやな。

わたしの場合、TOPにRoamして敵JunglerのGankを未然に防いだくらいかなあ、チームに貢献したのは。。。微妙ですね。

なんだか、自分は別に試合をぶち壊していないのですが、味方がSnowBallして容赦なく勝ちへキャリーしてくれます。ランク戦では、まさに鬼引きのオニミキ。

あと3戦、この鬼引きが続いてほしいなあ。。。ていうか、ずっと続いて欲しい(笑)

とりあえず、勝ち越しが確定しまして、少しばかり満足しております。
あと3戦でどこに配属されるのやら。。。
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by netnetnet_78 | 2013-09-05 23:08 | League Of Legends
2013年 09月 03日

やっぱりね、Dodgeはするべきです

ランク戦が本気である以上、ノーマル戦は練習です。ノーマルで未使用チャンプをガンガン使い、チャンピオンプールを広げていこう、とわたしは目論みました。

なので、わたしは慈悲の心を持ちました。

頭のオカシイ狩猟民族たちのクソPickにいちいちキレて、Dodgeしていたら練習にならない。勝ちは二の次なんだから、もう、受け入れよう。あいつらがなにをPickしても、ようは練習さえできればいいのだ。

わたしは大天使になったのです。

。。。ですが、狩猟民族の末裔たちは、そんな大天使の心すら打ち砕きます。彼らのクレイジーさは、わたしの、いえ、我々、日本人の想像を超えます。狩猟民族と書いて、キ○ガイと読んでいいでしょう。

やっぱりね、変なPickされたらDodgeですわ。

今日のノーマル戦は、マジで頭がおかしいと思いました。前から狂っているとは思っていましたが、今日は限界を超えています。

b0028685_0414771.jpg「Supp」



b0028685_0405240.jpg「Supp」



なんで2人もSupport志望者がいて、2人ともトロールPickなん? 

ちゃうやん。そいつら前線要員やん。片方がまともで、ようやくマトモ率50%です。それがふたりともクレイジー。マトモ率平均0%。これが狩猟民族たちの真価であります。

このアホども、試合が始まってからも「俺がSuppだ」「いや、俺だ」とケンカを始めます。あげくの果てに、adc+2SuppでBotが3人。Midががら空き。

バカなん? 狩猟民族、脳みそないん?

しかたがないので、adcのわたしがMidに行きました。2Suppでクソゲーをやっていろよと。わたしは付き合いきれん。

b0028685_0405240.jpg「君のハートにShunpo☆」



で、なぜかついてくる、Katarina。。。なんでやねん。。。なんで、お前はわたしについてくるねん。。。じゃあ、Midは任せたぞ、とわたしがBotに戻ろうとすると。。。

b0028685_0405240.jpg「君のハートにShunpo☆」



がら空きになるMid。。。

なんでや。。。なんで、ゲーム内でストーカーされてるん。。。? もうクレイジーすぎて、頭が痛いです。で、この後、Katarinaはチーメンと喧嘩して、AFKしました。

さて、4人になり、少し落ち着く試合ですが。。。わたしの相方はXinです。Xinなんです。。。Wardが、ないんです。。。そして、序盤のドタバタでレベル差が広がり。。。

もうね、ゲームになんないです。
クソゲーですわ。クソゲー。

やっぱりね、変なPickする奴ってのは、脳みそが湧いています。

上級者がお遊びでPickするのはアリですが、低レートのクレイジーPickは彼らの脳みその中身を証明しているだけです。希望はなく、絶望がそこにあるだけ。

この試合は、ひょっとすると今まで一番のクソゲーかもしれませんね。

勝ち負けは度外視しようと、わたしは大天使になりましたが、勝ち負けどころか、練習にすらならないわけです。これこそが、狩猟民族。味方を巻き添えに壮大なオナニーを見せつける、クレイジーな連中たち。

レベル30になってから、ノーマルは50戦くらいやってますが、まともな試合って10戦あるかな? くらいですね。ほとんどがクソゲーです。まともなゲームになっていません。

そう考えると、まだ数は少ないですが、Feederがいるくらいで試合として成立しているランク戦はすごいなあ、と思います。

しかし、ここまでゲームのセオリーを無視した、というか、基本すらわかってない、ってのはどうなんでしょうね。

お前ら、英語が読めるんだろ? Wikiくらい読め。ていうか、まさか、バカだバカだ、と思っていましたが、ひょっとすると、母国語の英語が理解できないほど、頭がおかしいのか?

あ、そういうこと。。。?(察し)
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by netnetnet_78 | 2013-09-03 23:46 | League Of Legends
2013年 09月 02日

ランク初10戦/中間報告

5戦終わって、4勝1敗でございます。とりあえず、5勝5敗がひとつの目標ラインですので、王手です。

ランク戦だと試合へのエントリー順は「内部レートの高い順」になるそうです。スタートの頃、わたしは最底辺からスタートしました。そのときの味方は。。。もう、鬼強かったですね。全レーン圧勝みたいな。そりゃ負けないよねー的な。

あれ? わたしいらなくね?

で、3勝した段階で、わたしの内部レートが。。。ついに、メンバーで1位に!

いやー、おかげで体験しちゃいました。初BAN!

League Of Legendsでは最初に、その試合で使用できないチャンピオンを3体まで選べるんですね。それをBANといいます。BANを決済するのは、そのチームで最もレートが高い人物です。

わたしの初BANは。。。
・Master Yi
・Fizz
・Tryndmere

ですね。Yiは太るとヤバすぎる、Trynは5秒間無敵とかマジうざすぎる、そして、Fizzはもう、太って試合をぶち壊す未来しか見えない感じ。わたしがBAN権を持つ限り、クソ魚は永続BANです。Better Nerf Fizz lol.

さて、始まったランク戦。

相変わらず、狩猟民族はクズなわけです。

唯一の1敗。。。これはTopのクソSingedがもたらしました。彼はロビーでこういったのです。

b0028685_0333536.jpg「Singed or Yoric?(キリッ!」



そりゃ、Singedです。試合ブレイカーのSinged。Singedを育てたら勝ち確です。そして、ローディング画面のスプラッシュアートは、有料スキン。こいつは、やる。。。俺たちをキャリーしてくれる。。。

僕は、いや、僕たちは、そんな夢を見た。

試合が始まると同時に、1分おきに流れるSinged死亡のアナウンス。。。

あかん、このSingedクソや。。。こいつ、俺たちを敗北まで一直線にキャリーしとるで。。。ちゃう! ちゃうで! そっちちゃう! キャリーゆうんは勝利に運ぶんや!

さて、それだけボロボロになったのだから、さぞ殊勝な気分でプレイしているのかな、と思いました。思いますよね? でも、これは日本人の感覚です。我々はすまぬううう! すまぬうううう! という気持ちを持ちます。しかし、狩猟民族の末裔たちは違うんですね。

b0028685_0333536.jpg「ああ! 俺は死にまくったよ! だけど、お前ら全員ヘタクソなんだよ、ボケ!」



まさに、これ。腐れ外道な狩猟民族たちの精神の発露であります。彼らにごめんなさいの気持ちはありません。

他にも、勝った試合ですが、こんな面倒なSonaがいました。

b0028685_0334435.jpg「クソCaitlynが! てめえのせいで死んだじゃねえか!!!」



まあ、このクソSonaが言っているCaitlynはわたしなんですが。。。わたしが完璧なプレイをしていたとは言いませんが、少なくとも、これだけは言えます。

Wardingをしないサポの貴様に言われたくない!

このSonaはやたらと後ろでぶつぶつ文句を言っていましたね。。。試合が終わった後、戦歴を見たら、お察しという感じでしたが。ヘタなやつほど文句が多い。これマメな!

わたしより上は結構プレイがうまい。わたしより下は、ちょっとお察しな感じ。わたしって、どうやら境界線上のプレイヤーのようですね。

幾分ノーマル戦よりはマシですが、ランク戦でも狩猟民族の末裔たちは平常運転です。
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by netnetnet_78 | 2013-09-02 23:30 | League Of Legends
2013年 09月 01日

Jungling練習中

Junglerをよくするのですが、Xinしか今のところ使えません。というか、そのXinも。。。あんまり納得できる扱いができません。

Junglerにもいろいろありまして、大きく分けると、早期Gank型と後期Gank型があります。

早期型は、Xinのような優秀なBlinkを持っているキャラ。レベル3からガンガンとGankに行けます。後期型はWarwickのように、強力な強襲型のUltを持っているキャラでしょうか。Ultは強力ですが、レベル6までGankが難しいです。

どうも、わたしは早期Gankをガンガンかける傾向があります。

もうちょっとJunglerのレベルアップ/育成という視点が必要ですね。なんかうろうろしすぎて、Suppよりレベルが低いJunglerとかもうね。あかんやん?

あと現状、XinがBanされることはありませんが、とられる可能性はあります。そうなると、うまく扱えるJunglerが他にいません。

という理由で幅を広げようと思いまして、ViでJungleの練習を始めました。Viを見ていると劣化Jarvanのように見えまして、Jarvanを買うまでの練習として使えるかなと。

そして。。。今日も今日とてクソゲーなんですねw

b0028685_2347557.jpg「Supp」



殊勝である。自らSupportを担うとは。。。狩猟民族も学ぶのだな。。。なんて思っていた時期が、俺にもありました。

b0028685_2348186.jpg「WTF!!! なんでお前、Ward買ってないの!?」



彼の装備を見ると、Dran RingにPortion2。ガチAP Caster用の装備でした。Support用のキャラを使い、Supportと宣言し、味方を油断させての。。。

Support放棄。

まさにこれ、この高度な情報戦。これが狩猟民族の力です。彼らのいうことを信じてはいけません。

TaricのAPビルドなんて、ただのゴミ。ていうか、AP ビルドどころか、その後、なぜか攻撃速度の上がる武器を買っていました。なにがしたいのかわかりません。

もちろん、勝てません。

ただ、この試合は敵のJunglerがうまかったですね。正直、Junglerの差も強く感じました。ま、まだViの感じがわからないんだけなんだからね!(言い訳)。。。ていうか、そりゃ、BotがWardingしてないんだから、キルレーンになるっつーの。。。

で、気を取り直して第2戦に挑むわけですが。。。

b0028685_23503251.jpg「Disconnect!☆」



でました。狩猟民族お得意の必殺Disconnect。もうね、しょっぱなから、これ。死ねよと。人のプレイを邪魔してるんじゃねえよと。

Junglerのコールをしていたのに、Topにいかないといけません。。。Jungler用のマスタリーだっつーの。。。でもなんか、対面をボコボコにできました。

b0028685_2348712.jpg「お前、マジでViうまいな!」



味方が褒めてくれました。

実のところ、わたしはCS精度が今のレベル帯だと平均より高いので、レーニングが強いです。ぶっちゃけ、Junglerよりうまいんじゃないかな。まあ、対面がゴミだったってのもありますがね。。。

この試合、「キャリーしたったったったwww」と言っていいくらいの活躍でした。

勝ち試合だったら、間違いなく言っていいでしょう。でもね、負けちゃったんですよね。。。負けたら、キャリーじゃないです。

やっぱ、4人じゃ無理っす。しかも、相手にはYiやZedがいました。タイマン強い系がいると、バックドア作戦を止めきれないので、人数が少ないとどうしようもないです。

ただ、中途半端に相手と互角の戦いをしてしまったので、サレンダーがいつものごとく、通りません。無駄な50分でしたね。。。僕の人生は、このようにして消耗されるのだ。

なんでLeague Of Legendsはクソゲーしかないん?
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by netnetnet_78 | 2013-09-01 23:58 | League Of Legends
2013年 08月 31日

なんか、ノーマルの勝敗はどうでもいい、という話がわかった

League Of Legendsでランク戦やっている人の書き込みを見ていると「ノーマルは練習だし、勝敗はぶっちゃけ、どうでもいい」というのが多いです。

今までノーマル戦の勝敗にこだわっていたのですが、ランク戦に手を染めた途端。。。

確かに、どうでもよくなったw

これは、ノーマル戦の勝敗を重視していた時、ARAMの勝ち負けはどうでもいいと割りきっていたときの気分に似ています。ノーマルへのこだわりがランクに移動して、ノーマルがどうでもいいポジションに落ち着いたと。

そんな、安らかな気持ちでノーマル戦に向かいました。

b0028685_0313788.jpg「サポやるっす」



もうね、これ、今までなら即Dodgeですわ。だって、ありえへんやん。そいつでサポって。サポって。

でも、許しました。慈悲の心で。わたし、コンビを組むADCだったけど、許した。仏の心で。ノーマルなんてどうでもいい。。。

そうしたら、地獄になっちゃったよ、BOTレーンが!

やめてええええ! というタイミングでギャイイイイイイインと敵に特攻するRammus。死ぬわけです。死ぬ。

敵にハラスをしながら、相手よりはマシなラストヒット精度で少しずつ積み上げたわたしのリードを、容赦なく突き崩す味方Rammus。

まれにこれ。これこそ、魔境。

2vs2を3vs1にする奇跡。

Rammusがどっか行ってから、やっぱり守りやすくなるBotレーン。なんなんだ、これは。

でも、許す。許すよ。お前、頑張ってWard撒いてたしね。わたしもミスあったしね。他のチーメンが頑張ってくれたから、勝てたしね。許す。ほんとうにもう、全て許す。

ランク戦をやっていない人はやりましょう。
慈悲の心に目覚めます!

。。。逆に、ランク戦では慈悲の心なんてどこかいっちゃうんですけどw

で、このRammusの戦歴を見ていて、わたしの最後の、ノーマル戦へのこだわりが消失しました。

このRammus、200戦くらいやって勝ち越しています!

実は、うまいやつなのか?

しかし、アイテム欄に光る「Spirit Stone」。それをサポで買うという選択肢はない。。。えーと「Sight Stone」を買うのを間違えたのかな。。。ははは、いや、そうだよね、はははは。。。

わたしは驚きました。そして、他の戦歴を見てみました。..

うーん。。。どう見ても、強くないんですけど。。。CS数とか、かなりアレだし。。。

そして、極めつけは、これ!

ルーンが。。。ルーンが。。。
・AP+5
・AD+2

League Of Legendsには能力を底上げするルーンというものがあるのですが、最大30発のルーンがつけられます。少しでも強くするのが基本ですから、もちろん、すべて埋めます。

なのに、彼は3発しか埋めていない!

ルーンを知らない、というのではありません。なぜなら、つけているから。知っていて、彼は3発しかつけていない! 強くなるのは知っている、しかし、彼は言うのです。

我には不要なり!

CS精度も悪く、ルーンも全然で、ビルドも意味不明。もちろん、マスタリーもアレです。そう、まさに魔境の底にいる住人です。魔境に住まう、ゲームを混沌へと導く者たち。。。

しかし、彼の戦歴は勝ち越しているのです。

もうね、ノーマル戦って、なんなんでしょうね。。。勝ち越しているのが、わたしのささやかな自慢でしたけど、意味ねーな、と。ノーマルは気軽にって気分になりますね。
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by netnetnet_78 | 2013-08-31 00:38 | League Of Legends