2007年 11月 05日

正直すまんかった。QMA。

クイズ・マジック・アカデミーというゲームがある。
クイズで勝ち抜きバトルをする、対人ゲームである。

存在は三国志大戦を始めたころから知っていたが、
ゲーセンまできてクイズするのもなーという感じだった。

もうね。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。

これ、面白いね!
知り合いがやっていたので、やってみたんだが、
いやはや何という、すばらしきゲーム。

スタート時点では16人。1回戦、2回戦、3回戦と
成績の悪いプレイヤが4人ずつ足きりされていき、
最後は4人で決勝を争う。

早押し要素が面白いのかな。
早押しで解答権を得るのではなく全員に解答権はある。
ただし、早く答えれば解答時の点数が高くなる。

その細かい点数の積み重ねが
最後の足きりで明暗をわける。

なので、早く解答したいのだが、早く解答すると
お手つきや勘違いもありうる。そうなると点数自体が
入らないのだな。ここらへんが絶妙。

自分の点数が悪いときは周りも悪いことが多い。
ならば正解できるクイズだけでも迅速に解答し、
結果を神に祈るわけです。

そのときのハラハラ感といったら!

8回くらいプレイして見習い魔術師4級。
優勝3回、グリフォン組ってところ。

快調快調。

うはwwww
僕様ちゃん天才すぎwwww修正されるねwww

て。
思っていたことがワタシにもありました。

優勝すると組が上がる。組が上がると
戦うプレイヤのレベルがあがる。

最後のプレイはグリフォン組で初の試合だった。





一 回 戦 敗 退。

一回戦敗退ははじめてのことだった。
この屈辱の炎は。。。胸を焦がすなあッ!!!

グリフォン組からCPU枠がなくなり、
純粋な人間同士の戦いとなる。

解答の早いこと早いこと。
ほとんど誤答しないし、わたしと同じか、
いや、それ以上のスピードで答えてくる。

タイピングという慣れのいる問題ではあったが、
わたしが文字を打ち込んでいる最中に、次々と
解答ランプがついていくライバルたち。

わたしも一問は間違えたが、他の質問は
かなりのハイペースで解答し続けた。
しかし、届かない。。。

ああ。ここからか。
そうか。ここからなのか。

一回戦敗退の画面を見ながら、思った。
ここからがQMAのはじまりなのだと。

かなり本気度アップで取り組むとしようか。
どれくらい本気かというと。。。

315円でマジアカのケータイサイトに
登録してしまったくらい本気である。

クイズが練習できるマジアカの
ケータイ・アプリのために。。。

このオニミキ。必 死 で あ る。
だってね。一回戦敗退ってね。もうね。。。
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by netnetnet_78 | 2007-11-05 22:02 | 雑記 | Comments(4)
Commented by Felis at 2007-11-05 22:36 x
本気の人はメモ帳片手にやってましたよ?w
P.S 今日おにみきさんを見ましたw
まさかあそこにいたとは・・・(´・ω・`)
Commented by オニミキ at 2007-11-05 23:02 x
>フェリすけくん
メモ帳ねー。。。ページめくっているうちに
タイムアウトになるんじゃないのか?

>P.S 今日おにみきさんを見ましたw
ようやく赴任したのか? たぶん、あのチームに
参加してるんだと思うが、開発力が不安すぎる
ので、君ちょっと立て直してやってくれ。
Commented by よしぽん at 2007-11-07 00:32 x
まさかそこまで本気になるとはwww
アンサー&アンサーよりはよい選択だったみたいですねw
Commented by オニミキ at 2007-11-07 20:53 x
>よしぽんさん
アンサーアンサーのほうはやってないんで、
なんともいえないんですが。。。マジアカに
関しては、いい選択でしたねー。
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