2007年 10月 19日

継母と娘とダンナの関係

結婚退職した後輩の送別会がおこなわれた。

彼女が退職する間際、いろいろな事情で
送別会ができなかったため、退職して
2ヶ月後の今ごろになって開催となった。

まさに僥倖。これ僥倖である。

わたしは彼女が去った後、ある重大な
事実に気づいた。気づいたのだが、すでに
去った後なので問いただすことができなかった。

その謎を問いただす。まさに千載一遇のチャンス。

ダンナは彼女よりも16歳も年上である。
こりゃまたすごい年の差である。

若くて安全パイな男ならいくらでもいるだろうに。。。
と思うのだが、これが愛のパワーなのだろう。

年の差を聞いたときの衝撃で、頭からぶっ飛んでいた
のだが、これに彼女の家庭の特殊な事情がからむと
立派な謎がひとつできあがる。

彼女の父は奥さんを亡くし、数年前に再婚した。
で、その継母なのだが、かなり若いのだ。

彼女が去ってから気づいた。

「ひょっとして、ダンナは継母より年上
 なのではないか?」

ここでひとつの疑問が浮かび上がる。

「であるならば、義理の息子であるダンナは
 年下の義母をなんと呼んでいるのだろうか?」

これは気になる。気になって仕方がない。

「お母さん」と呼ぶのだろうか。
「いや、わたし、あんたより年下なんだけど」

やっぱ、妥協してここは「○○さん」と
名前呼びなんだろうか。それが妥当かもしれん。

そんなモヤモヤともお別れである。今日こそ、
回答をいただかなければなりますまい。

では。答えをどうぞ。マドモアゼル。

「あー。呼んだことがないですね」

会話はしたことがあるのだが、何かの呼称で
呼んだことはない、と。

なるほどなー。。。おそらくは、意図的に
呼称で呼ぶのを避けているんだろうがねw
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by netnetnet_78 | 2007-10-19 23:51 | 雑記 | Comments(2)
Commented by Felis at 2007-10-20 16:47 x
だ・・・だれだろう?(´・ω・`)
Commented by オニミキ at 2007-10-20 20:06 x
>ふぇりすけくん
そうきかれたら「秘密だ」と答えるしかあるまい。。。
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