2006年 06月 12日

三国志大戦2「魏伝14章・赤壁の完封手順」

瞬殺された赤壁戦にリベンジ。
まさに「赤壁の屈辱」を返すわけだ。

結果は無事にリベンジ成功。一撃ももらわない
完封勝利だったので手順を書いておこう。
勝てない人はご参考に。

使用デッキはコレ。

b0028685_21413095.jpg


開幕時点ではUC許チョを右、
C魏続を左に配置。ST曹操を中央。
UCホウ徳とC曹彰は城内スタート。

後で踏むとウザイので、柵前の真正面に
いるSR諸葛亮をST曹操で踏んでおく。
ST曹操は伏兵+リンチで死亡。

敵の槍が近づくまでに弓を撃ちまくって
少しでも削っておく。相手が肉薄してきたら
城内に逃げ込む。

相手が城前に張り付いたら、カードを
出して防衛する。このとき、自軍のカードを
密着して出してはいけない。必ずマバラに出すこと。

話で聞いていたとおり、R周ユの赤壁シューティング
のアルゴリズムは、火計の直線上に一定の
コスト数が重ならないと撃たないようにできている。

コスト2はセーフ。コスト3はアウトだった。
コスト2.5は試してないので不明。

R周ユは伏兵状態のまま、フィールド中央の
やや自陣よりの場所にいるので、城壁前に
マバラに展開すれば火計は飛んでこない。

後は城壁前の敵を殲滅後、ゆっくりとR周ユを
殺すこと。少し間を開けるのがポイント。

敵を殲滅してから少し間を開けて殺すと、
R周ユと他の部隊の出撃タイミングがあわなくなる。
こうすることで、ほぼ殲滅後にふらふらと現れる
R周ユをリンチできる。

このモードに入ればほぼ勝利間違いなし。

ちなみに、火計を無効化してもSR諸葛亮や
UC呂モウの超絶強化がなかなかかウザい。

それを押さえる計略として防護戦法がかなり使えた。
超絶強化中だろうが何だろうか、ミリしかダメージを
受けない。これはヤバい。

というか。
CPU戦では防護戦法が便利すぎる。
先頭のキャラに防護戦法をかけて、群がる敵を
弓や連突で蒸発させるのが楽すぎる。

敵が群がっているなら、即座に防護戦法。これオススメ。
刹那の粘りのヤバさがよくわかったよwww
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by netnetnet_78 | 2006-06-12 21:56 | 三国志大戦 | Comments(2)
Commented by テッケン at 2006-06-13 02:38 x
うちも三国志・群雄伝プレイ中 蜀伝だけどなw
赤壁で大水計くらって負けちったwww
GNOは95日までいって終戦したよ
なげー
Commented by オニミキ at 2006-06-13 15:14 x
> テッケンさん
大水計のほうが厳しそうだね。横範囲だと城壁に
張り付かれた時点でアウトじゃないか。。。

95日長いな。まー。。。パーフェクトジオングが
存分に見れて良かったんじゃない?w
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