2005年 03月 05日

オニミキ航海日誌7・3隻目の船

准士官オニミキさんの大航海時代日誌。

1.
b0028685_22212774.jpg

今日の航路
アムステルダム>イングランド>カレー>
イングランド>ドーバー>ヘルデル>プリマス>
イングランド>ヘルデル>イングランド>
ヘルデル>ハンブルグ>イングランド

2.
ロンドンからお呼びが。。。
と言われたが、とりあえず、無視w

ノーザンさんの日記によると、
オスロにいくらしい。オスロといえば
強敵ひしめく危険は航路。

軍人として、逃げまどいながら
たどりつくわけにはいかない。

押し寄せ、近寄り、ひしめく敵は、
すべからく切り払い、切り捨て、平伏させる!

それこそが、大戦鬼の心意気という
ものです。

なので、もちっと修行します。

3.
クエでロンドンに帰還。
その瞬間に出航所役人に捕まったw
b0028685_2222612.jpg

「商船が北海で操舵不能に陥りまして。
 船を持つ方に捜索にご協力をお願いしてます。
 海上をさまよっている商船を発見し、
 救援物資をわたしてほしいのです」

とりあえず、協力しとくか。。。
ノルド語を覚えていけ、といわれた。
OkOk。

後回しにするわけだけどw

4.
酒場で、看板娘相手に一緒に呑むと、
クエ終了の報告をしてくれるそうだ。

おかげでアムステルダムに戻る手間が
はぶけた。

報酬はその場でもらえます。

5.
海賊からカツアゲした?マスケット銃を
売り払った。すると、交易所の親父が
「イベリアの名産品じゃないか。高く
 買わせてもらうぜ」

ほほう。イベリアの名産品か。
そこから交易したら、儲かるかな。
って、イベリアってどこ?^^;

ば、バカじゃないぞ!?

6.
低品質の銀を満載した密輸船団を
撃破したのだが、戦利品として銀が
手に入った。

この銀の上陸を阻止してくれ、
という依頼なんだけど。。。

手に入った銀を売ったら、
意味がないよね^^;

まあ、売 っ ち ゃ い ま す が ね。

7.
戦闘中にメインマストの帆が
損傷してしまった。

戦闘中は気にしてなかったけど、
いざ航海に戻ると、遅い遅い。。。

b0028685_22243018.jpg
なんか、幽霊船みたいだwww

帆を損傷したら、すぐ対応しないと
悲惨だね。予備帆というアイテムが
それなかな? 2000は高い。。。
船大工に依頼すると500か。

8.
軽キャラベルを購入~。
b0028685_22254251.jpg

軽ガレーでもよかったけど、
足が遅いのと、食費がけっこう
かさむという情報があったので
やめた。

なんか、最近気がついたんだけど、
船の最大HPって下がっていくんだね。

今の船、昔はHP50以上あったのに、
今では44まで。。。今までありがとう!

戦闘しに外に出たら。。。
大砲を積み替えるの忘れてたYO!

クリックしても大砲発射しないな~と
いぶかしんでいたら・・・w

9.
で、今日のオニミキさん近影。
b0028685_22275177.jpg


10.
今日のクエスト

・「金色の騎士団」400D。
戦闘経験10、戦闘名声8。

「金羊毛騎士団について調べて欲しい
とにかく、若者にあってくれないか。」

うはw どの若者だよw
困ったので黒ビールを酒場で一杯。
「街の若者当たりが知ってそうな話だな」

Shiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiittttttttttttt!
金返せ、酒場の親父!

でも、酒場の裏手にいる若者に声を
かけると、何か教えてくれた。

「ここがフランス国の一部だったころ、
 フィリップ王が『金羊毛騎士団』を創設した。
 なんでそんなことしたんだ。総督府の衛兵
 なら知っているのかな?」

で。総督府の衛兵。総督府は街の左端にある。
「『金羊毛騎士団』は軍隊ではなく、貴族を
 とりこむたにしたこと。」

で、もう一度話しかける。

「フィリップ王は王を名乗らなかった。だけど、
 彼はこの地方の政治体制を整えもした。それが
 民衆に独立の意識を芽生えさせたのはまちがいない」

な~んだ。歴史のお勉強か。
今、はっちゃけてる人らのグループ名かと思った。

・「暁のイングランド軍」2400D。
戦闘経験10、戦闘名声8。

「この街の若者にあって欲しい。彼は
 ネーデルランドにも海軍が必要だと感じている」

だから。。。若者って誰だよw
しょうがないので、酒場の裏手の若者に
話しかけると。やっぱ、お前かよw

「アルバ公の圧力に抵抗するため、海軍が必要。
 海軍の運営最初からうまくいってたのでしょうか。
 イングランド王宮で聞いてもらえませんか?」

で、イングランドに移動。衛兵に話しかける。
イングランドの王宮は左端にある。

話しかけると言葉を濁す衛兵。
よくわからないのを必死にごまかしてます。

その、あれだ。学者殿にでも聞け。
 とにかく、ミドルトン家には感謝しなければならんな」

強引に話を締めくくる。ミドルトン家といえば、
前に自分を晩餐に誘ってくれたかわいい女の子が
いる貴族のことかな?

ミドルトン家にいってみたが、誰もいない。。。
むう。

なら、学者か。どこにいるんだ^^;
わからんので、酒場で酒を飲む。

「学者が知っているだろうな。」
・・・だから、その学者の場所を聞いていrufoidsuaoia!

町中をはいずり回り、ついに学者発見!
街の右上の商館地区周辺の書庫にいる。

「海軍は危険が多く、給料も安いため、志願者は
 いなかった。なので、強制徴発で兵をつのった。」

・「ギルドとカレーの往復書簡」2600D
戦闘経験10、戦闘名声8

・「海上封鎖」8900D。
9790D。戦闘経験11、戦闘名声8。
武装コグなら楽勝。

・「アントワープ封鎖」13000D。
15600D。戦闘経験12、戦闘名声9。

HP35、HP35、HP18の3隻編成。
武装コグなら楽勝。

・「ヴァイキングの一味」☆3、28000D。
30800D。戦闘経験22。戦闘名声17。

「ハンブルグとアムステルダムの間の海域に
 神出鬼没の海賊がいる。ヘルデルで情報を
 集めて、撃退してくれ。」

初めての☆3クエ。
・・・軽キャラベルに乗り換えた自分は、
果たして勝てるのだろうか。

ヘルデルの酒場にいる船乗りに話をした。
「ハンブルグの周辺にいる。民間船とわかれば
 襲いかかる血も涙もないやつらだ。コグなんて
 小さい船で襲いかかるなんて、信じられないぜ」

コグですか。
ふふふ。オニミキさんの船は軽キャラベル!
われに勝機あり!

多少、苦戦はしたものの、それほど。
☆3もこなせそうだね。
[PR]

by netnetnet_78 | 2005-03-05 22:32 | 大航海時代(更新終了) | Comments(0)
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 第3クール[24日目]サイド4...      さようなら、ぷろぐらま >>