2013年 08月 06日

レベル30の洗礼。僕は。。。Suckだ!

いやー、ホントゴミクソ野郎ですよ、わたし。League Of Legendsなんですけど。

狩猟民族たちが、あまりにMidレーンをこかすので、激オコになってMidを担当、さくっと2連勝したわけです。あはは、俺様イカしてるじゃん、ふっはーとなるわけです。

で、勝ち星を増やしたので、Jungleに挑戦してみたんですけど、マジ俺ゴミクズ。Fuck。つらいです。まだ経験が全然ないっつーのもあるんですけど。自分自身に対して、What the Fuck! って言いたくなりました。

今日は、始めて、集団invadeを喰らいました。

leashプリーズ、なんて言いながら、とぼとぼ歩いていたら、いきなり敵の集団がPOPしました。

じぇじぇじぇじぇ!?

わたしと手伝い役のBotが巻き込まれて、3人のうち2人死亡、という、この最悪さ。

ハイレベルの人たちの試合を見ていると、開始と同時に各レーンへと走ってぼんやりするなんて平和な展開はありません。全員、お前らメタルギアかよ、という勢いで各所を見張り、集団行動しています。それは、この集団invadeを防ぐためです。

いやあ、まさか、まさか。。。
こんな低レートの時代から喰らうなんて思っていませんでした。

今まで、leashするとき、できるプレイヤたちは見張りをしていました。ちょっと気合いれすぎじゃね? まだ低レートだぜ? と思ってたら、なるほど、普通なんですね、これ。。。侮っていた。。。

今後は、例えleashに参加しなくても、レーンに立っているだけっつーのはダメですね。見張らないとダメです。前に、Topでぼうっとしている味方に向けて、誰かがpingを鳴らしていました。意味がわからなったんですが、見張れ、という意味だったんでしょう。

みんながレーンにぽつんと立ってミニオンを待っている平和な時代は終わっていたよ、ママン。。。

でまあ、ぶち殺されるわ、青Buffは奪われるわで最悪でした。加えて、botを巻き込んだのがショックでショックで。。。胸が痛かったです。まあ、集団invadeを喰らったのは、わたしだけの責任じゃないんですけど。。。Junglerとしてね。

いきなり序盤でコケたわけですけど、そんなわけで、味方が押されるわけです。相手の士気は上がっていますからね。。。

レーナーのカバーに入り、また、ギャンクを試みるんですけど、ふと気づくと、殴り合いで負けてるんですね。相手が育ってた、というのはあるんですけど、驚いて驚いて。

で、周りを見てみたら、自分のレベルが周りより3ほど低い。

じぇじぇじぇじぇ!?

こりゃ勝てないです。レーンのカバーをこなし、さらに、ギャンクを決めながら、チャンピオンを育成することの、なんと難しいことよ。。。ハイレベルの人たちを見ていると、当たり前のようにやっていますが、難しい。

さらに、Buff管理もできない。

一応、5分、6分、7分の沸き待ちくらいは知っていますが、Mapを歩き回りながら、その時間管理ができないですね。配信で見ているJunglerは当たり前のように時間を管理して、絶妙な。。。遅くとも湧いてから1分以内にはBuffを取りに行きます。

あんなの、よくできるな。。。

さらに当然ですが、レベルが低い=中立モンスターの狩りが少ないので、金もなく、Wardも買えない。

本当にわたしはSuckでした。reportされてもおかしくないレベル。つーか、俺がする、俺自身が俺を、裁く!!!

各レーンの敵を眺めつつ、Mapに意識を向け、Buffのタイミングを管理し、ギャンクをおこない、レーンのフォローをし、自分のチャンピオンを育成する。。。

なによこれ。
なああああによおおおお、これええええええ!

レーナーよりもはるかに難しいです。ぶっちゃけ、レーナーなんて、目の前で起こることだけ集中し、ギャンクをするチャンスを伺い、あるいは敵のギャンクを警戒すればいいだけですからね。It's really simple!

だからこそ、Junglerは試合の帰趨を握る、強力なポジションなんでしょうね。。。これは、なれるのに時間がかかる。。。
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by netnetnet_78 | 2013-08-06 22:30 | League Of Legends


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