2013年 08月 03日

そして、僕は山の頂を登る

なんか、8月2日のLeague Of Legendsの発表は、毎年やっている、海外大会の参加枠が日本にも会って、予選があるよ、ってだけでした。

そうか、我々の日本鯖は、まだ来ないんだね。

まだしばらくは、狩猟民族たちの「What the Fuck!」に付き合わないといけないようです。あの頭のオカシイ連中との狂宴が続くと思うと涙が止まりません。

riotさん。インドネシア鯖を作るより、まず日本鯖、作りませんかね!? 日本鯖はインドネシアより市場ポテンシャルないですか、そうですか。。。(涙)

それはそれとして、いよいよですが。。。
ついにレベル30になりました。

b0028685_12141885.png


ついにカンスト。長かったなあ、と。

普通にやると3ヶ月かかるよ、とのことでした。

5月のゴールデンウィークにスタートしたので、だいたい、そんなものですね。一日のプレイは、平均すると2ゲームくらいでしょうか。学生さんとか平日も廃ベースで回せば1ヶ月くらいじゃないでしょうか。

20前半くらいまでノーマル戦が本当に楽しかったのですけど、ゲームがわかってくると、狩猟民族のキチガイっぷりとかAFK(離席)の多さにうんざりして、サクッと終わるARAMに移行しました。

ARAMはゲーム時間の短さと経験値効率がいい(気がする)ので、ノーマル戦に疲れたらオススメします。あと、初心者には集団戦の練習にも良いんじゃないでしょうか。

最後の戦いはノーマル戦でした。

b0028685_12141169.png



結果。勝利でレベルアップ。最後は勝ちたかったので、良かったですね。

。。。
まあ、わたしはクソでしたけどwww

味方のMaster Yiが敵を殺しまくり、ゲームをぶっ壊してくれました。いやいや、Yiが潰されないように、何度も序盤はGankしてヘルプしたし、中盤の集団戦では敵を削りまくってYiのキルをアシストしたからね。

そう、そうなんだ!
あのYiはワシが育てた、と言っても過言ではない!

なんちゃって。
まあ、勝てばなんでもいいです。

最終成績は106勝96敗。

なんと、いつの間にやら+10の貯金です。やったね、多江ちゃん! でも、後半はホント、味方がCarryしていたので、運が良かっただけかと思います。

レベル30には早くなりたかったんですね。

というのも、マッチングシステムを見ていると、まずレベル30か以下かでフィルタリングして、それからレートに応じた割り振りをしている感じがします。なので、30になれば、30の人たちとマッチングできるのかな、と思いまして。

ある程度、ゲームをやり込んでいるプレイヤと戦いたいわけです。

さて、これからが本番なわけですよ、ええ。
[PR]

by netnetnet_78 | 2013-08-03 12:29 | League Of Legends


<< 銅物園の衝撃      くる、か。。。? >>