2011年 08月 02日

ToLoveる ダークネスがいろいろ突き抜けちゃっていいぞもっとやれ

前に書いたかどうか覚えてないんですが、少年ジャンプに連載されていた「ToLoveる」というラブコメがけっこう好きで、全巻もっていたりします。

シグルイとかヘルシングとかムダヅモとか、そんなんばっか読んでるわけじゃないよ!w

いわゆるエロコメというやつなんですが、さほどドギツくなく、健全なエロといいますか、明るいノリなんですよね。ぼーっと読んでいて「あー楽しいなー」となるのがいいです。

でまー、その「ToLoveる」が少年ジャンプのSQでしたっけ? で復活したんですよね。今、単行本が2冊出ています。

買ってみたんですが、感想は。。。

ちょwwwww

いくら週刊誌のくびきを逃れたとはいえ、これは、なんというか、やりすぎじゃないでしょうかwww

ギリギリをつこうとしているけど、なんか、アウトラインを完全にぶっちぎっているようにしか見えませんwww

原作者と絵師は、きっと戦いを挑んでいます。
そう、世界に対して。。。!

いいぞ、もっとやれ!www

絵師の矢吹さんは、もともと絵がべらぼうにうまい人なのですが、月刊誌になって時間が取れるようになってか、なんかもう、神の領域に達していますね。

いったい、どこまで暴走するんだろうかw
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by netnetnet_78 | 2011-08-02 21:52 | 読書感想


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